入賞者一覧

第21回(1952年)

声楽部門

1位 山口 和子
2位 岡本 順
3位 新 圭子
入選 稲垣 泰子、小岩井 幸、伊藤 瑠美子 、鈴木 操、宮原 徳子

ピアノ部門

1位 佐々木 陽子
2位 三浦 みどり
3位 近江 康夫
入選 笠間 春子、小川 京子(海老澤)、杉浦 喜久子

バイオリン部門

1位 植村 由美子
2位 家郷 桜子(藤家)
3位 有松 洋子(林)
入選 池田 暁美

チェロ部門

1位 江藤 欄子(●欄=木偏を王偏に)

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 夏田 鐘甲
2位 池野 成
第2部(室内楽曲)
1位 小杉 太一郎
2位 諸井 誠
3位 村田 英夫
入選 棚瀬 正民、岩村 充起

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第22回(1953年)

順位をつけず入賞とする。

声楽部門

入賞 宮原徳子、石井敏子(前川)、内藤綾子
入選 鉄弥恵子、及川惺子、小園泰子、太田美津子、淡路政明

ピアノ部門

入賞 大野亮子(深沢)、近江康夫
入選 大月 フジ子、佐藤 良子、江戸 京子、小林 仁、藤田 梓

バイオリン部門

入賞 有松 洋子(林)、田中 伸道(千香士)、福居 宜也(浦川)
入選 室谷 高広、杉谷 隆興

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
入賞 真鍋 理一郎、川崎 優、柳 寛
第2部(室内楽曲)
入賞 三善 晃、湯山 昭
入選 星野 健、松平 頼暁、伊藤 英直、只野 通泰
第3部(声楽曲)
入賞 辻 啓一、山崎 一繁

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第23回(1954年)

順位制にもどる。

声楽部門

1位/特賞 柴 玲子
2位 平林 深汐(山村)
3位 鉄弥 恵子
入選 古賀 恵美子、滝沢 三重子、及川 惺子、西矢 富子、越賀 恵美子、
荒巻 規子、白川 雅雄

ピアノ部門

1位/特賞 松岡 三恵(石井)
2位 大月 フジ子
3位 高橋 従子
入選 江戸 京子、池田 洋子、竹内 元子、村上 明美

バイオリン部門

1位 前田 郁子
2位 黒沼 ユリ子
3位 杉谷 隆興
入選 手束勝彦、広瀬悦子、田中伸道(千香士)

チェロ部門

1位/特賞 平井 丈一朗
2位 小野崎 純

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位/特賞 助川 敏弥
2位 佐藤 慶次郎
3位 永富 正之
入選 藤本 秀夫
第2部(室内楽曲)
1位 本間 雅夫
2位 湯山 昭
3位 藤本 義典
入選 本田 周司
第3部(声楽曲)
1位 辻 啓一
2位 住谷 智
3位 浜中 外代治
入選 保良 徹、保賀秀実

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第24回(1955年)

声楽部門

1位/特賞 五十嵐 喜芳
2位 滝沢 三重子、友竹 正則
3位 白川 雅雄
入選 島田和子、荒川ミヨ子、荒牧規子、古賀恵美子、江川きぬ、天野秋雄、
堤 温

ピアノ部門

1位 水本 雄三
2位 林 秀光
3位 本荘 玲子
入選 種田 直之、加藤 博子、岩本 義哉

バイオリン部門

1位 広瀬 悦子
2位 石井 志都子
3位 潮田 益子
入選 田中 敏子、磯 英男

チェロ部門

1位 小野崎 純

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 松村 禎三
2位 森村 寛治
3位 丸田 昭三
入選 柳 寛
第2部(室内楽曲)
1位 中島 武夫
2位 石井 和子(原)
3位 河西 保郎
入選 清水 陽子
第3部(声楽曲)
1位 田中 友子
2位 坪田 豊治郎
3位 沢田 四郎
入選 加藤 由紀子

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第25回(1956年)

声楽部門

1位 栗林 義信
2位 島田 和子
3位 堤 温
入選 南 栄祐、岡村 喬生、長谷川 英子、桐生 郁子、蒲生 能芙子、西村 千鶴子、
土井 富美子(阿部)、荒川 ミヨ子、井崎 洋子

ピアノ部門

1位/特賞 小林 仁
2位 小川 京子(海老澤)、種田 直之
3位 米谷 治郎
入選 本荘 玲子、森安 芳樹、及川 美南子

バイオリン部門

1位/特賞 黒沼 ユリ子
2位 稲吉 亜美
3位 二宮 実和子
入選 磯 英男、石岡 則子、高橋 美保子、水野 皓生

チェロ部門

1位/特賞 徳永 健一郎(兼一郎)
2位 名取 晴甫

管楽器部門

1位 藤家 光嗣(虹二)(クラリネット)
2位 小出 信也(フルート)
3位 峰岸 壮一(フルート)
入選 柿島 敦  山口 治

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 南 弘明
2位 本田 周司
3位 松下 真一
入選 前田 和男
第2部(室内楽曲)
1位 江崎 健次郎
2位 兼田 敏
3位 丸田 昭三
入選 中島 達  本田 周司
第3部(声楽曲)
1位 山本 繁司
2位 坪田 豊治郎
3位 中村 節也

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第26回(1957年)

声楽部門

1位 野崎 幸子(石光佐千子)
2位 井崎 洋子
3位 布施 隆治
入選 南 栄祐、岡村 喬生、梅原 秀次郎、太田 宏子(木村)、谷口 真佐子、
藤田みどり

ピアノ部門

1位 松崎 伶子
2位 種田 直之
3位 高橋 晴子(関)
入選 小川京子(海老澤)、水谷弥生、宮沢明子、森安芳樹

バイオリン部門

1位/特賞 潮田 益子
2位/特賞 高橋 美保子
3位 建部 洋子
入選 室谷 高広、深井 浤(碩章)

チェロ部門

1位/特賞 堤 剛
2位 千本 博愛

管楽器部門

1位 宮本 明恭(フルート)
2位 加藤 恕彦(フルート)
3位 中川 良平(ファゴット)
入選 広田 潔則  安藤 治

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 兼田 敏
2位 金光 威和雄
3位 鈴木 匡
入選 松下 真一
第2部(室内楽曲)
1位 柳沢 剛
2位 本田 周司
3位 保科 洋
入選 津島 利章、中島 達

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第27回(1958年)

この回から文部大臣賞をやめて音楽コンクール特賞をもうけ、必ず1、2、3位の順位をつけることになった。

声楽部門

1位 中村 健
2位 藤田 みどり
3位 諸星 敦子
入選 徳田京子、川口裕司、大野はるみ、田島好一、二関洋子、芳野靖夫、
鈴木 操

ピアノ部門

1位 高橋 晴子(関)
2位 平田 明子(田村)
3位 舘野 泉
入選 宮沢 明子、山下 豊子、田崎 悦子、弘中 孝

バイオリン部門

1位 建部 洋子
2位 宗知 忠(倫匡)
3位 石井 志都子
入選 二宮 夕美、深井 浤(碩章)

チェロ部門

本選出場該当なし。

管楽器部門

1位 北村 源三(トランペット)
2位 福井 功(トランペット)
3位 真下 惇至(ホルン)
入選 中村 博邦

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 山内 忠
2位 金光 威和雄
3位 岡田 昌大
入選 河田 洋二
第2部(室内楽曲)
1位 山内 忠
2位 山屋 正浩
3位 原 博
入選 本田 周司

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第28回(1959年)

声楽部門

1位 梅原 秀次郎
2位 布施 隆治
3位 北村 幸子
入選 中村 美佐子、荒川 ミヨ子、徳田 京子、青山 三保子、金谷 良三、岡 恵誉

ピアノ部門

1位/特賞 中村 紘子
2位 霧生 トシ子
3位 田崎 悦子
入選 宮沢 明子、藤村 佑子

バイオリン部門

1位/特賞 宗 知忠(倫匡)
2位/特賞 前橋 汀子
3位 久保 陽子
入選 二宮 夕美、梅津 南美子、鷲見 健彰、井上 将興

チェロ部門

1位 岩本 忠生
2位 榎戸 明実

管楽器部門

1位 浜中 浩一(クラリネット)
2位 布施 一郎(クラリネット)
3位 坂部 美知子(フルート)
入選 飯守 洋子、松代晃明、石渡悠史

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 福井 徹雄
2位 藤田 幸雄
3位 吉野 一行
入選 内藤 靖治
第2部(室内楽曲)
1位 花村 光浩
2位 末吉 保雄
3位 高原 宏文
入選 山本繁司、佐藤敏直

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第29回(1960年)

声楽部門

1位 大槻 通子
2位 窪田 江美子
3位 原田 茂生
入選 森 敏孝、板橋 勝、江川 きぬ、江口 元子、芳野 靖夫、平田 栄寿

ピアノ部門

1位 山口 裕子
2位 笠原 みどり
3位 高原 節子
入選 菅谷 雪枝、岩崎 淑

バイオリン部門

1位/特賞 和田 啓子
2位/特賞 久保 陽子
3位 二宮 夕美
入選 深井 浤(碩章)、梅津 南美子、今井 信子

チェロ部門

1位/特賞 岩崎 洸
2位 安田 謙一郎
3位 倉田 澄子
入選 榎戸 明美

管楽器部門

1位 山元 勲(トロンボーン)
2位 三輪 純生(トロンボーン)
3位 高山 惇義(トランペット)
入選 富田 悌二、戸部 豊

作曲部門

第1部(管弦楽曲)
1位 保科 洋
2位 依田 光正
3位 八村 義夫
入選 吉野 一行
第2部(室内楽曲)
1位 岡田 昌大
2位 藤田 幸雄
3位 嵐野 英彦
入選 吉野 一行

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第30回(1961年)

声楽部門

1位 森 敏孝
2位 三觜 晶子(小手川)
3位 田中 道子(荒)
入選 江口 元子、湯沢 省三、芳野 靖夫、平野 忠彦

ピアノ部門

1位/特賞 弘中 孝
2位 河野 元(載)
3位 藤村 佑子
入選 神谷 郁代、山根 裕子

バイオリン部門

1位/大賞 振吉 圭子
2位 徳江 尚子(比早子)
3位 和波 孝禧
入選 鈴江 苑生

チェロ部門

本選出場者なし。

管楽器部門

1位/特賞 乃村 和子(瀬川)(オーボエ)
2位 松代 晃明(クラリネット)
3位 塚本 紘一郎(アルト・サクソフォーン)
入選 土井清子、松山敦子、潮田芙佐、塚原健司、池松和彦、橋本量至

作曲部門(管弦楽曲)

1位/30年記念特別賞 佐藤 真
2位 山岸 磨夫
3位 坪田 豊治郎
入選 日暮 雅信

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